シティライフ「エンターテインメント」

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2011年11月29日

松居慶子さん

face02いま話題のアノ人に編集部が会ってきました!

「人生という道を歩いていく
熱い想いと願いを伝えたい」


ピアニスト・作曲家
松居慶子さん


―スムース・ジャズ界のトップランナーとして世界的な活動を続けるKEIKOこと松居慶子さん。
7年ぶりとなる大阪での単独公演を前に、その想いと意気込みを伺った―



 きらめくようなピアノタッチと研ぎすまされた
メロディーラインで「この惑星でもっとも美しい音楽」と評され、
世界各国でライブ活動を展開する松居慶子さん。
そんな松居さんの、待望の来日公演が決定した。
全米コンテンポラリージャズチャート2位を獲得したニューアルバム「T h eRoad...」を携えた
今回のコンサート。このアルバムには、音楽家として、そして一人の人間としての、
熱い想いがある。
「今、世界ではさまざまな事件や悲しい出来事が起こっています。
そして日本では、東日本大震災という大きな悲劇がありました。
そういう時だからこそ、困難に立ち向かい前を向いて歩いていく人たちに向けて、
少しでもあたたかい気持ちと勇気を伝えられれば… 」と語る松居さん。
アルバム名である「道」に付けられた『…(ドットドットドット)』には、
「人はみな自分自身の道をみずからつくりだし、その道は続いていく」という、
生への限りない願いが込められている。
クラシック、ブルース、タンゴなどのジャンルを超え、「魂の旅路」をテーマとしたボーダレスな音は、
聞く人の心を魅了する。なかでも、東日本大震災を想い書き下ろしたピアノソロによるレクイエム
「Hikari〜旅立った魂と生かされた魂へ〜」は、犠牲になった命を悼む心と同時に、
日本再生への祈りが、心を震わせてくれるだろう。
パワフルで華やかなステージ――スムース・ジャズの女王が紡ぎ出す音を、
ぜひ楽しんで欲しい。

文/山下満子  写真/岸隆子

【Profile】
東京生まれ。5歳よりクラシック
ピアノを始め、高校生で映画音
楽の作曲家としてデビュー。87
年に全米ソロデビューを果たし、
01年発表の「ディープ・ブルー」
は、日本人初のビルボード誌全
米コンテンポラリージャズチャー
ト3週連続首位に輝く。日本でも
強烈なファンを持つ、世界的な
アーティスト。
http://www.keikomatsui.com/

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会見では演奏を披露。
歌詞がなくてもメッセージが心に伝わってくる、
ハ-トフルな音色に魅了されました。

【公演情報】
シアタージャズat BRAVA!supported by Blue Note Tokyo Vol.4
松居慶子「The Road...」JAPAN TOUR 2011

■日時:12月18日(日) 17時開演(16時半開場)
■場所:イオン化粧品 シアターBRAVA!(地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪
ビジネスパーク」1号出口すぐ、JR環状線「大阪城公園」から徒歩5分、
JR環状線・東西線「京橋」から徒歩10分)
■料金:7000円(全席指定・税込)※未就学児は入場不可
■各プレイガイド・劇場プレイガイドにてチケット販売中
■問合せ:イオン化粧品 シアターBRAVA! TEL.06-6946-2260
  


Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 00:00Monthly Push Up!~マンスリー プッシュアップ!~

2011年11月29日

【シティライフインタビュー】12月号 上田正樹さん

R&B・ソウルシンガー、ソングライター

上田 正樹さん



いまこそ「音楽」が
先頭に立つときだ


♪閉ざされた心に明かりが灯るまで
… 天に向かって歌おう!
( 上田正樹作詞作曲「今ある気持ち」)
あの巨大地震の被災地で紡がれた
心の叫びがそのまま歌になり、人々に
困難から立ち上がる勇気を与えている。
12月24日には大阪でチャリティーライブ開催!
震災の影響で関西に避難されている方々をこの
イベントに招待されるそうだ。


♪天に向かって歌おう!
被災地を支える「音楽の力」


―『今ある気持ち』誕生秘話から
お聞かせください

 僕は以前から韓国の国民的歌手キム・ドヒャンさんと
一緒に仕事をしているんですが、彼との縁を取り持ってくれた人
が気仙沼市のNPO法人「森は海の恋人」(畠山重篤代表)にも
関わっていて、漁師の畠山さんと僕を引き合わせて何かやろう
という話が震災前から進んでいたんです。
”森は海の恋人“ の運動は、昭和40年頃から気仙沼湾が赤潮に汚染され、
名産のカキやホタテが食べられなくなった、そこから始まった環境運動。
原因が汚れた排水だけでなく、上流の森林の養分が海に流れ込まなくなったからだと分かる
と、畠山さんらはこの20年余、森への植林と川の流域の子どもたち1万人の
環境教育を実践。再びおいしいカキが採れるようになった矢先に震災に見舞われ、
畠山さんは母親と養殖場を津波に奪われた。
僕は震災から1ヵ月半経って、ようやく被災地で畠山さんに会えたんですが、初対面
なのに話は尽きなくて。そして分かったのは、この大災害の中、僕には歌うことしかできない
ということ。「養殖場を必ず再生させる」と奮起する畠山さんと「歌う」僕と”男の約束“ をして、
ホタテの貝殻を見つめて書き上げたのが『今ある気持ち』です。


気仙沼でNPO法人「森は海の恋人」の畠山さんと話す上田さん。


800人の児童生徒の大合唱で
完成したCD『今ある気持ち』


―♪愛する人と手をつなごう…
熱いメッセージが胸にしみます

 いま、震災と津波の悲劇から日本はどこへ向かうのか、
失った精神の支柱を、どう再構築してゆくのか。大変な作業が始まりますが、
僕は、その羅針盤になるべきは音楽だと思っています。
例えば、15年位前にアフリカの奴隷の収容所に行ったとき、アフリカの人はなん
て素晴らしいんだろうと感激しました。なぜなら力でやり返す社会で、彼らは
名前も家族も故郷も奪われ働かされたのに、その怒りを暴力ではなく、
世界中の人を魅了する音楽「ブルース」に変えたんですから。
もう、国も言葉も被災地とそうでない地域も音楽でボーダーレスにしよう…
そんな思いで書いた『今ある気持ち』。1番を僕が歌い、2番をキム・ドヒャン
がハングルで歌い、3番を英語で歌うCDを作り、ライブでも歌っていたら、
みんなの間にどんどん広がり”10000の瞳“Activityプロジェクトに発展。
これは被災地の石巻市立稲井小学校と僕の出身校の岐阜県高山市立松倉中学校の
児童生徒が『今ある気持ち』を合唱して収録、CD化し、その売り上げを全て
被災地へ贈ろうという活動。それにしても子どもの力はスゴイ。
CDは最高の出来栄えですよ。



音楽を羅針盤に活動して40余年
大阪でチャリティーコンサート開催


―上田さんご自身、音楽との出会いで
人生が変わったとか

 実は僕の父親は京大医学部卒で、17歳までの僕は、父親を乗り越える
には東大医学部に入るしかないと思い込み、進学校で猛勉強していたんです。
そんなある日、友人から名古屋のライブに誘われて一緒に行き、衝撃を受けた。
その日から進路はミュージシャンに変わり、髪を伸ばし、ギターに熱中…
風呂屋に行くと家族に言い残して家出。以来40数年のミュージシャン生活です。
いま62歳。チャリティー活動は、始めたら死ぬまで続けなければ意味がない。
小さな活動の点が線でつながり、絆が結ばれてゆくように一生歌
い続ける覚悟です。クリスマスイブの大阪梅田のチャリティーコンサートは食事付きの
気軽なライブ。また売り上げの一部で宮城県の小学校に電子ピアノを贈ります。
皆さんと間近で一緒に盛り上がれるのを楽しみにしています!


〈取材を終えて〉 
上田さんはタイの児童施設に楽器を贈り続けたり、
日本の小学校を回り「ウィ・アー・ザ・ワールド」
(アフリカ貧困の子ども支援)のボランティア活動をおこなったり…
情熱と信念のカッコいい団塊世代代表です。スマートで渋くて本当にステキ!


文/渡部せつ子 撮影/比嘉研一郎

【Profile】
うえだ・まさき 1949年京都市生まれ。
1974年“上田正樹とサウストゥサウス”を結成、当時のバンドブームの頂点に
立つ。その後ソロとなり、1983年『悲しい色やね』がシングル
チャート1位。ソウルフルなボーカルは海外でも高い評価を
得、レイ・チャールズやB.B.キングなど数々の大物ミュージシ
ャンと共演。1999年には、日本文化解禁前の韓国でアルバム
デビューを果たして大成功を収める。続いてインドネシア、マレーシアでもヒットチャート
1位を獲得、アジアで3000万枚のアルバムをセールした実績を持つ。
また長年、子どもをキーワードにしたチャリティー活動にも取り組んでいる。
東日本大震災では新曲『今ある気持ち』が話題に。  


Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 00:00シティライフインタビュー

2011年11月18日

上田正樹 クリスマススペシャルライブ

東日本大震災復興支援チャリティーコンサート
*コンサート詳細、チケットご購入はコチラ*
*東日本大震災の影響で、関西に避難されている皆さまをへ。イベントご招待のお知らせ*




 自分の命を削ってでも、今、ミュージシャンが、がんばらなあかん」――。『悲しい色やね』『わがまま』などのヒット曲で知られるR&B•ソウルシンガーの上田正 樹さんが被災地への思いを込めた新曲『今ある気持ち』を携え、12月24日に、大 阪梅田のホテル阪急インターナショナルでチャリティーコンサートを開きます。

 このコンサートは、上田さんが長年取り組んできた子どもたちを支援するボラン ティア活動をきっかけに交流が始まった、宮城県気仙沼市のNPO法人「森は海の 恋人」の畠山重篤さんとの「絆」から生まれたプロジェクトです。あの日の大津 波で畠山さんは自身の牡蠣養殖場とお母様を失われたそうです。

 震災後の5月末、気仙沼に畠山さんを訪ねた上田さんが見た風景は巨大な船が陸 地にひっくり返り、瓦礫のそこここに、まるで墓標のように花が供えられていた と言います。「強烈な臭気の中、人間の無力さに打ちのめされました。自分に何 が出来るのか考えても、結局、ミュージシャンの僕には、いい音楽をつくり、表 現していくしかないと…」。

 そんな想いを込めた新曲『今ある気持ち』は、♪いいんだよ そのままで あり のままでいいから…上田さんが、不眠不休で書き上げた渾身の曲。歌詞の1番は日 本語、2番は韓国語、3番は英語。上田さんは「3・11が既成の価値観を壊したん ですから、もう、何語だっていい。国境だって、無くなればいいと思う。大事な のは、ここから、われわれはどこに向かうのか、心の支柱をどう再構築するの か…。羅針盤になるべきは音楽です。すべてを奪われた黒人奴隷が、その憤りや 悲しみをブルースという素晴らしい音楽に変えたように、被災地を音楽が癒し、 つないでいく。チャリティー活動を始めるからには、僕は死ぬまでやりますよ」 と力を込めた。そんな上田さんのソウルフルなステージをぜひ体感してください!

日程
2011年12月24日(土)

<昼の部>
お一人様 : 8,000円(ランチ、フリードリンク付、税、サ込み)
受付 : 12:30~
ランチ : 13:00~14:00
ライブ : 14:15~15:30
<夜の部>
お一人様 : 13,000円(ディナー、フリードリンク付、税、サ込み)
受付 : 17:30~
ディナー : 18:00~19:15
ライブ : 19:30~20:45

会場
ホテル阪急インターナショナル4階 紫苑

大阪府大阪市北区 茶屋町19-19
tel : 06-6377-3608
url : http://www.hhi.co.jp/

*交通アクセス*

チケットお申込み・お問い合わせ
チケット購入方法はコチラ
電話にて先行予約を受け付けております。
tel : 06-6338-0640(シティライフ内)まで

主催
ボーダーファミリー

協力
シティライフ

振込口座
りそな銀行 高槻富田支店 普通口座 1336100
口座名 株式会社シティライフNEW

*クリックで拡大表示します*




  


Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 14:48上田正樹

2011年11月18日

クリスマスライブのご招待のお知らせ

東日本大震災の影響で、関西に避難されている皆さまを
上田正樹クリスマススペシャルライブ]にご招待いたします。
慣れない地域での生活をされている方にクリスマスのこの時期、少しでも楽しんでいただけましたらと思います。
ご応募お待ちしています。(応募多数の場合は抽選となります)
※ライブイベントですので、気軽な服装でお越しください。

12月24日(土) 【上田正樹クリスマススペシャルライブ】
昼の部 ペア25組/夜の部 ペア25組
会場:ホテル阪急インターナショナル
住所:大阪市北区茶屋町19-19
※未就学以上は、1名様となります。
※乳幼児は、お連れいただけます。


※東日本大震災の影響で関西に避難された方対象となります。
※当日入場受付にて、被災当時の住所を証明できる
 「免許証」「保険証」などをご提示ください。

応募フォームから必要事項をご入力いただき、送信ください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/dd5e6631175056

◯お問い合わせ  tel.06-6338-0640(担当/木戸・中村 )
  


Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 14:43上田正樹

2011年11月01日

【シティライフインタビュー】11月号 松尾貴史さん

俳優・放送タレント
松尾 貴史さん



幅広く、浅く、
何でも挑戦したい。


最近、テレビを観ていて、
この人を見ない日はないくらいだ。
あるときはコメンテーター、あるときは
大河ドラマや連続テレビ小説の俳優、また、
ものまねタレント、落語家、折り顔作家… 。
幅広い活躍の裏に強烈な個性が見て取れる。
1 1月2 6・2 7日には、大阪で舞台俳優として
「江戸の青空 弐」に出演する。
芸術の秋、あなたも出かけてみませんか?


江戸落語をベースに構成した
抱腹絶倒の新感覚時代劇


―「江戸の青空 弐」の見所からお聞かせください
 前作は’09年、古典落語の登場人物やストーリー
を組み合わせて面白おかしく人間の物欲を描きました。
今回は、江戸落語の世界観の中で純愛を綴っていこう
という作品で、ひとことで言えば、笑いと涙のドタバタ
ラブコメディー。カラッと気分が前向きにな
りますので、ぜひ、ご来場を!
 見所の一つは前作よりストーリー性を重視した点です。
落語通の方には「あの落語がベースやな」といった楽しみ方も
できますし、落語をご存じない方も、オリジナルのストーリー展開で
大いに笑えます。また、主役に若手歌舞伎俳優の坂東巳之助さん
を迎え、江戸の色恋を艶やかに表現するところも必見。
僕は全体の構成に関わりつつ、俳優として、大旦那、泥棒など
3つ4つの役を演じ分けます。実は、僕は日常的にも、他人のキャラと
自在に入れ替わる”症状“がありまして、その変化もお楽しみください(笑)。


モットーは「呼ばれたら、やる」
芸大で磨かれた好奇心と表現


―実際に俳優、司会者、コラムニスト…
多彩なキャラが際立っています

 子どもの頃は怪獣映画の監督になりたかったんですが、
いつの間にかグラフィックデザイナーを目指すようになり、
大阪芸大のデザイン学科へ。入学後は映像学科や舞台芸術学科
という強烈なキャラの先生や先輩のいる学科に紛れ込んで、
後をついて回っていました。結局、表現することは、
何かのスタイルを借りて、自分を表すことなんです。
映画、舞台、ポスターなど様々なスタイルがありますが、
その人が表現しようとするスタイル以外のことに、どれだけたくさん
触れたり関わったりしたかが、表現の深みや面白みになると思う。
だからというわけではないんですが、僕は20代のデビュー当初から、
依頼された仕事で「ジャンルが違うから無理」という断り方はしたことがない。
「あれこれ手を出すな」という人もいますが、僕から手は出さない。
呼ばれたら「ハイ、喜んで」と引き受ける。たいていのことは、やって失敗しても
人に損害を与えるわけではないし、案外うまくいくものです。
日本では「この道ひとすじ」が尊敬されがちですが、僕は逆に自分を
限定しないで、「幅広く、浅く」可能性を広げたい。



神戸の祭りが大好きな
何事にも縛られない自由人


―最近はTVコメンテーターとしてもご活躍です。
今後の目標や地元・神戸のお気に入りスポットは?

 ネクタイを締めて司会者のそばに座っていると評論家みたいに言われますが、
僕は評論家ではなくて、あくまでも居酒屋で、皆でテレビを観ながら感想を
言い合っている立場です。今後の目標ですか?考えていませんね。
何年後、自分はこうあるべきみたいな、自分を縛るような生き方はしたくないし、
僕の座右の銘は「不謹慎・無意味・中途半端」ですから(笑)。
神戸で好きな場所はたくさんあります。生田神社のそばで生まれ育ち、
境内は大好きな遊び場。フラワーロードや花時計、おしゃれなレストラン…
挙げればキリがないですね。神戸カーニバルや神戸みなとまつりもよかった。
神戸の祭りは、サンバのパレードや花電車があり、手作りのワークショップが
あり、参加するのが楽しかった。いまでも思い出すとワクワクします。



〈取材を終えて〉 
真剣な表情で「僕の話の6割は嘘ですからご注意を」
とご本人。でも、その多才ぶりに嘘はありません。
例えば「折り顔」という独自のジャンル。
折り紙で似顔絵を折った作品は素晴らしく個展も開かれています。


文/渡部せつ子 写真/岸隆子

【Profile】
まつお・たかし 1960年神戸市生まれ。大阪芸術大学芸術学部
デザイン学科卒業。同大学に勤務するかたわら、北新地でDJやスプーン曲げ
のショーに出演しているところをスカウトされ、芸能界入り。別芸名はキッチュ。
劇作家の依田義賢氏、笑殺軍団リリパット・アーミーの中島らも氏、
俳優の原田芳雄氏(いずれも故人)らに薫陶を受ける。
痛烈なパロディー精神による物まねが人気となり、テレビ、ラジオ、
舞台、映画、超常現象の批評など幅広く活躍中。
「モーニングバード!」「情報ライブミヤネ屋」など情報番組でも大人気。
「ネタになる『統計データ』」など著書多数。

【公演情報】
北九州芸術劇場Produce
「江戸の青空 弐」
~惚れた晴れたの八百八町~
大阪公演
■2011年11月26日(土)・27日(日)
■イオン化粧品シアターBRAVA!
■料金:6,800円(全席指定・税込み)
※未就学児入場不可
問合せ:梅田芸術劇場 TEL.06-6377-3888 
http://www.umegei.com
チケット:梅田芸術劇場オンラインチケット http://pia.jp/koume
イオン化粧品 シアターBRAVA! 劇場窓口(11:00~18:00)、
チケットぴあ、ローソンチケットなどで発売中
  


Posted by 北摂・阪神の情報紙シティライフ at 00:00シティライフインタビュー